Create Your Life Happy!!

正しい生き方をやめて、楽しい生き方を始めませんか?

スポンサーサイト




冬休みが終わったら、冬休みを取りましょう

その雪質の良さは世界でも有数と言われる北海道。パウダースノーを求めて、世界中からスキーヤー・スノーボーダーが集まります。いまや日本人よりも外国人の客の方が多く、ホテルやペンションは、冬のバカンスを楽しむ裕福そうな中国人やオーストラリア人でいっぱいです。街の看板も、英語・韓国語・中国語の併記は当たり前で、夜はバーが数多くオープンし、その雰囲気は外国のリゾート地のようです。北海道のスキー場は、夏の沖縄...


近場のゲレンデで満足していませんか?

ウィンタースポーツをするのに慣れてきたら、徐々に活動範囲を広げていってほしいと思います。最初の数年間は、近場のゲレンデで、ひたすら滑る技術を磨きます。特にスノーボードの上達は、とにかく回数と経験がものを言います。いろんなコースを滑ってみたり、地形やパークで遊んでみたりして、あらゆる場面に対応できる滑りができると、どこへ行っても楽しめるようになります。逆に全然滑る技術が身についていないのに、大きなゲ...


雪山での車中泊に必要な環境の作り方 その2

前回の記事では、窓から入ってくる冷気対策について書きました。もう1箇所、冷気が侵入しやすい箇所があります。それは、車体の下部全体です。冬に暖房をつけないで走行していると、特に足元の冷えを感じると思います。これは、車体下部が鉄板だけですので、冷気を車内に伝えやすく、下から冷気が侵入するからです。なので、車中泊をする時は、下全体を覆うように、断熱シートを敷きます。後部座席を前側に倒してトランクの上に寝...


雪山での車中泊に必要な環境の作り方

雪山の中で車中泊する際の、車内に必要な環境の作り方について書いていきます。外の気温は、大体-5℃くらいで、防寒・断熱対策をしなければ、数時間もしないうちに、車内の温度は0℃近くまで下がります。車内の保温対策として一番手っ取り早いのが、夜中ずっとエンジン(暖房)をつけておくことです。しかし、朝までエンジンをかけっぱなしにしておくと、当然ガソリンは減ります。雪が降り積もる中で駐車しておくと、ガスの排出口を雪...


車で雪山に行く場合について

車で行く場合の、日帰りのプランについて書きたいと思います。日帰りで行くにしても、二連休の休みがある時に行けるのが理想です。仮に土日が休みとすると、滑るのは土曜で、日曜は、翌日に備えて完全オフにします。土曜に出発し、日曜滑ることもできますが、翌日、疲れは思っているよりも相当たまるので、仕事のパフォーマンスに影響しかねません。なので、まずは二連休を確保できる状態にし、1日目に滑って帰れるプランを考えま...


Menu

カテゴリ ▼

検索フォーム ▼

最新記事 ▼

プロフィール ▼

最新トラックバック ▼

カウンター ▼

QRコード ▼

ブロとも申請フォーム ▼

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。