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Module2 その12「文章の校正」

前回の「アクションを起こしてもらう」の記事では、NOT ACTの壁を越えるための2つのアクションを紹介しました。QUESTフォーミュラの流れに沿って、NOT READ、NOT BELIEVE、NOT ACTの壁を越えるコピーを書き、それぞれの主張を支える理由やテスティモニアルを書いていくことで、セールスレターは完成となります。一通りセールスレターを書き終わったら、次にすることは文章の校正です。文章のつながりにどこかおかしいところはない...


Module2 その11「アクションを起こしてもらう」

前回の「文章に信頼性を持たせる」の記事では、NOT BELIEVEの壁を越える7つの要素を紹介しました。あれを全てやる必要はありませんが、やればやるほど文章の信頼性が増し、あなたのブランド力がみるみる上がっていきます。あなたのブログで、「毎日読みたい」「あなたの記事を読むのを楽しみにしている」というコアな読者がいるのであれば、それはもう立派にブランドが築けている証拠です。ここまで来ると、あとは何を紹介しても、...


Module2 その10「文章に信頼性を持たせる」

前回の「読みやすい文章の書き方」では、文章をより鮮明にイメージさせる文章の書き方を紹介しました。よく数字とか具体例を書けと言われるのは、このイメージのしやすさを狙ったものです。ここまで書いてきたことを実践していけば、NOT READの壁は越えられると思います。今回の記事では、NOT BELIEVEの壁を越える記事の書き方を紹介します。Module2 その5「3つの基準」の記事で、NOT BELIEVEの壁を越えるために、テスティモニアル...


Module2 その8「感情を動かす言葉の生み出し方」

前回の「アイディアの生み出し方」の記事では、アイディアを数多く捻り出すための6つの方法を紹介しました。両極端な言葉と言葉を組み合わせれば、そこにユニークさが生まれ、強烈なイメージとして読者の心に残ります。ただ、タイトルがユニークなだけでは続きを読んでくれるかどうかは確定できません。NOT READの壁を乗り越えるためには、さらに続きを読みたくなる言葉を使っていく必要があります。今回の記事では、そういった言...


Module2 その7「アイディアの生み出し方」

前回の記事では、「コピーを書く流れ(順番)」を書きました。文章を書く時は、「読者の感情を動かすことを意識して書く」ことが重要です。もちろん、全ての読者の心に突き刺さるような名作・名文を書く必要はありません。あなたがメッセージを伝えたい人に向けて、心を込めて文章を書くのです。「まるで自分のことを言われているようだ」と読者に言わせれば、それは優れたコピーと言えます。さて、今回の記事では、セールスレター...


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