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フロントスピーカーのみで調整する場合 その2

前回の続きです。ネットワークを使わない場合の「Mid」レンジの調整について書いていきます。ネットワークをつけている人は、今日の記事は読まなくても大丈夫です(笑)前回の記事で、「High」レンジ(ツイーター)の担当音域は高音域が中心で、どこの帯域まで出力させるかを、ハイパスフィルター(以下HPF)を使って調整していくと書きました。仮に800Hz以下にHPFをかけたとして話を進めていきます。「Mid」レンジの音域を調整する...


フロントスピーカーのみで調整する場合

車内のスピーカー構成が、フロントスピーカー(前側のドアスピーカー+ツイーター)のみの場合について書きたいと思います。この場合、ヘッドユニットは、「DEH-970」と「DEH-P01」のどちらを選んでも構いません。細かい調整で、少しでも音質アップを目指すなら、「DEH-P01」を選びましょう。ここから先の内容は、カーオーディオのマニアックな世界なので、興味がない人には意味不明の言葉ばかりが並びますので、覚悟しておいてく...


タバコ止めたほうがいいですよ

定例の人事異動で町田光太郎が三年ぶりに本社に戻ると、社内の様子は一変していた。昨年、社内の機構改革が行われていたのだ。三つあった営業部は、一旦シャッフルされて二つに分けられていた。電算課は、システム課という名前になり、企画部の中に編入。そのほかにも、大幅な変更があり、支店勤務から帰ったばかりの光太郎は戸惑ってしまった。担当役員から辞令を受け取る。「西日本統括営業部・サブマネージャーを命ずる」入社し...


調整能力が高いオーディオプレーヤー

前回の記事で、調整能力の基準について書きました。もう一度おさらいすると、・音域(周波数)の出力を細かく調整できる・調整できる音域が細かい・各スピーカーの音量を調整できる・各スピーカーの出力音域を調整できるこの4つの基準を満たすオーディオプレーヤーを選べばいいんですね。ただ、残念なことに、この4つの基準を満たすオーディオプレーヤーは、僕の知る限り、たった2つしかありません。まず1つ目は、カロッツェリアから...


今週のシステムの運用成績

豪ドル円長期スイングトレード含み益120pips2013年5月からのトレード回数:3回勝敗:2勝1敗勝率:66%累計利益:1040pips累計損失:-120pips最大ドローダウン:-120pips累計獲得pips:1160pipsNZドル円長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開ユーロドル長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開今週は大きな経済指標もなく、小さな上下動を繰り返すレンジ相場となりました。来週は雇用統計の発表を控えており、結果によ...


ナビにするか、オーディオプレーヤーにするか、それが問題だ

最近のほとんどの車には、標準装備でナビまたはCDプレーヤーが付いています。しかし、メーカー純正のナビまたはプレーヤーは、残念ながらあまり性能が良くありません(笑)できることなら、最初からオーディオレスにしておきたいところです。現在すでにナビかオーディオプレーヤーを装備しているなら、次に買い換えるならどちらがいいか悩むかもしれません。行きたい目的地まで確実に案内してくれ、DVDやブルーレイ・ディスクも見れ...


重低音好きにはサブウーファーは必需品です

中音域と高音域を担当するスピーカーのセッティングが終わったら、残すは低音域を担当するサブウーファーだけです。「TS-V172A」のような高級モデルのスピーカーであれば、デッドニングを完璧に行えば、ドアスピーカーからでも迫力のある重低音を出すことは可能です。ただし、それをお勧めしないのは、以前にもお伝えしたように、窓ガラスとドアパネルの振動を100%抑えることができないからなんですね。自分が聴く音楽が、それほ...


スピーカーの取り付け位置と担当帯域(音域)について その2

前回の記事では、前ドアにつけるスピーカーとツイーターの置く位置や担当音域について書きました。今回は、後ろドアにつける場合のスピーカーとツイーターについて書きたいと思います。まず、ドアスピーカーから。後ろドア側のスピーカーは、前ドア側のスピーカーと同じく、中音域を担当させます。こうすることで、前後から音が聞こえ、擬似サラウンド環境が出来上がります。ただし、音量を同じくらいにすると、前からも後ろからも...


スピーカーの取り付け位置と担当帯域(音域)について

前回の記事では、どのタイプのスピーカーを買えばいいかを書きました。ドアスピーカーに関しては、セパレートタイプを買いましょう。前後のドアに取り付ければ、ヘッドホンで聴いているかのような擬似サラウンド環境を作ることもできます。ステージの前で聴いているような、前面からの音がほしい場合は、前ドアに取り付けるだけで大丈夫です。では、まず前ドアのスピーカーから。前ドアのスピーカーは、一番メインとなる中音域を担...


スピーカーを交換して音響アップ!

前回の記事までで、車内の静音化作業は終了です。デッドニングを仕上げると、ドアを閉める音も、「バタン」という音から、高級外車のような、「ドフン」という音に変わります。高級外車の車内が静かなのは、初めからドアにデッドニングを施しているからなんですね。残すは、スピーカーを交換して音の解像度を良くすることと、ヘッドユニットを使って音域を細かく調節していくだけです。今回は、スピーカーについて書きたいと思いま...


車内静音化(外部に漏れる音をカットしよう)

前回の記事までは、外部から入ってくる騒音対策の手順を書きました。今回の記事では、外部に漏れる音をできるだけ低減する方法について書きたいと思います。外部に漏れる音として、特にうるさいのはエンジン音です。これは、前回の記事で紹介した「エンジンルーム静音シート」を貼るだけで、車内にも、車外にもエンジン音の漏れが大きく改善されます。なので、静音シートを貼るのがまず一つ。それから、次に、ドアスピーカーの音漏...


今週のシステムの運用成績

豪ドル円長期スイングトレードトレードなし2013年5月からのトレード回数:3回勝敗:2勝1敗勝率:66%累計利益:1040pips累計損失:-120pips最大ドローダウン:-120pips累計獲得pips:1160pipsNZドル円長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開ユーロドル長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開今週はドル円がやや上昇しましたが、クロス円通貨はやや下げ、週後半はあまり動きがありませんでした。小さい値動きが続くと...


車内静音化(外部から入る音を遮断しよう)

前回の記事では、タイヤの交換によるロードノイズの排除方法を紹介しました。今回の記事では、ロードノイズだけでなく、路面を走行する際に生まれる、あらゆる騒音を低減する方法を紹介します。一番ダイレクトに車内に入る音はタイヤの音なので、タイヤを交換することで、車内の騒音は多少低減されます。しかし、それでもまだタイヤの音がうるさく感じたり、それ以外の音が気になるかもしれません。そこで、外部からの様々な騒音を...


車内静音化(ロードノイズを排除しよう)

「車内スタジオ化」に向けた取り組みの一つとして、車内静音化をする必要があります。今回は、タイヤの交換タイミングと、タイヤの選び方について書いていきます。新車を買えば、新しいタイヤがついています。これをすぐに交換するのはもったいないので、最近新車を買った人はそのまま使ってください。3年以上今のタイヤで走り続けている人は、そろそろタイヤを交換してもいいのではないかと思います。3年も同じタイヤで走ると、経...


車内スタジオ化計画

快適な車内環境を作るのは、ドライバーの必須義務と言えます。同乗者に快適に車内で過ごしてもらうには、運転技術を磨いて、同乗者にストレスをかけないのが一つ。それから、車の中に雑音を入れない、振動を排除するなど、車自体の整備も必要です。今回は、この車の整備、つまり車内の環境改善について書いていきます。改善できる事項は大きく分けて3つあります。・タイヤの交換・防音(外部からの雑音を排除)・遮音(外部に音を...


惰性走行のスゝメ

前回の記事で、信号で止まる際、停止位置から50m手前で、時速40kmまで落とせばいいという話をしました。これをベースにし、時速50kmのケースと、時速60kmのケースについて書きたいと思います。それではまず50kmで走っている状況から。この速度で走っている時、いつアクセルを離せば、停止位置から50m手前で時速40kmまで落ちるでしょうか?これは、車種やタイヤ、路面状況などで多少の差はあると思いますが、一つ目安となる距離は、...


父よ

私の父は、78歳で他界しました。気が弱く、酒の力を借りないと何も言えない男でした。酒とギャンブルに溺れて、いつも母に暴力をふるっていました。私は子供の頃からそんな父が大嫌いでした。父は腕のいい板前でしたが、一か所に落ち着かず全国の旅館や料亭を転々としていました。そんな暮らしを送っている時、叔父が、「いつまでもそんな生活をしていたら、 妻や子供が、かわいそうだ」と言い、板前を辞めさせて地方公務員の職...


先に見える信号が通過できないと分かったら?

こんな状況を想像してみてください。あなたは今、車の運転をしています。先に見える信号が黄色に変わりました。距離的に考えて、どんなにスピードを上げても通過できそうにありません。この時、あなたならどうやって止まりますか?今回は、信号に止まるまでの運転の仕方について書いていきます。ドライバーの動きを観察していると、僕の前を走っているほとんどのドライバーは、前の車と同じ速度で走り続け、前の車がブレーキを踏め...


今週のシステムの運用成績

豪ドル円長期スイングトレードトレードなし2013年5月からのトレード回数:3回勝敗:2勝1敗勝率:66%累計利益:1040pips累計損失:-120pips最大ドローダウン:-120pips累計獲得pips:1160pipsNZドル円長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開ユーロドル長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開先週の米雇用統計以後、ドル安の勢いが加速、日本では日銀の経済政策の発表がさらにドル安・円高を後押しし、米ドルはこの1週...


横断歩道の信号の点滅に注意せよ!

あなたは今、車の運転をしています。先に見える横断歩道の信号が点滅しました。あなたならどうしますか?ほとんどのドライバーは、そのまま走るか、スピードを上げると思います。というか、どっちかというと、信号が黄色に変わった時の方が注意すると思います。でも、同乗者に居心地よく乗ってもらうために、黄色の信号より、横断歩道の信号に注意して走るようにしましょう。これを意識するだけで、運転が上手く感じられるし、乗り...


適度な車間距離とは?

あなたは車を運転している時、何に注意していますか?車を運転していると、注意しなければならないこと、意識しなければならないことが山ほどありますよね。運転に慣れたドライバーなら、・遠くを見ること・流れに合わせること・速度の出しすぎに注意すること・この先に起こるリスクを予測すること大体この辺りを主に意識していると思います。ほとんどのドライバーは、運転ではそれ以上のことはあまり意識しないと思います。これら...


運転の上手いドライバーとは

「運転の上手いドライバー」と聞いたら、どんな人を想像しますか?F1レーサーのような、鋭いカーブを速度を落とさずに曲がりきれるテクニックを持った人を想像しますか?残念ながら、そういうテクニックの上手い人が、運転の上手い人だという定義には当てはまりません。前回の記事にも書いたように、テクニックはマインドセットがしっかりしていて活きてくるものです。なので、運転の上手い人の定義というのは、心構えがしっかりし...


ドライバーに伝えたいこと

車を運転する時に大事なのは、技術よりも心構えだと思います。「テクニックよりマインドセット」どこかで聞いたことがあるフレーズですね。ビジネス、投資、恋愛、ダイエット・・・いずれも、人生の本質はみな同じということです。昔風に言えば、「戦術は戦略があって初めて活かされる」ということでしょうか。僕は車を運転する時は、自分本位では運転せず、周りの状況に合わせて運転するように心がけています。運転する時は、「俺...


車に対する想い

自己紹介の続きです。初めて車(フィット)を買って、もう10年目になりますが、2014年現在も現役で走っています。走行距離は11万km超で、毎年1万2千kmほど走っていますが、しょっちゅうメンテナンスをしているおかげで、特に動作不良もなく快適に走れています。フィットは僕が求めた条件のほぼ全てを満たす、とても優れた車です。僕だけじゃなく、多くの人の要望にマッチしていて、それが現在までの売れ行きにつながっているのでしょ...


車との出会い(車を選んだポイント)

僕は大学一年の時に免許を取ろうと思いました。きっかけは、クラブの先輩に車に乗せてもらって、いつか自分でも運転してみたいなあと思ってからでした。それから3ヶ月余りで、無事免許を取得しました。家が自営業をしていたので、商用車のような車でしたが、ドライブをするのがとても楽しかったです。でも、走行距離が10万km以上を超えていたのと、車検以外、特にメンテナンスをしていなかったので、遠出をするにはかなりのリスク...


今週のシステムの運用成績

豪ドル円長期スイングトレードトレードなし2013年5月からのトレード回数:3回勝敗:2勝1敗勝率:66%累計利益:1040pips累計損失:-120pips最大ドローダウン:-120pips累計獲得pips:1160pipsNZドル円長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開ユーロドル長期スイングトレード:メルマガ購読者のみ公開今週は米雇用統計の発表がありました。ドル円は先週からずっと上げ相場が続いていましたが、米雇用統計の発表後、大きく下げ...


2009年にリリースされたトランス

前回の「2008年にリリースされたトランス」の記事で、Solar Stone(ソーラー・ストーン)の話題が出たので、今回はこのアーティストを取り上げたいと思います。ちなみに、現在はSolarstoneと一つづりになっています。メンバーは、Rich(Richard) John Mowatt(リッチ(リチャード)・ジョン・モワット)、Sam TierneyとAndy Buryの3人で、イギリスのバーミンガム市で結成されました。Solar Stoneとして活動する前、Space Kittens(スペー...


2008年にリリースされたトランス

2008年もアップリフティングでユーフォリックなプログレッシブ・トランスが数多くリリースされました。2010年以降のプログレッシブ・トランスを支えるトランス・アーティスト達がめきめきと頭角を現し始めた時期でもあります。そんな中でも、トランス黎明期から2014年現在でもトランスのトップシーンを走り続けるアーティストを紹介したいと思います。本名はLaurent Christian Georges Véronnez(ローレント・クリスチャン・ジョー...


おかあさんは、どこ?

今から6年前、当時、私は結婚願望があまりないほうでした。仕事が楽しかったし、自分の自由な時間が無くなるような気がしていたからです。そんなある日、大好きな父が癌だということが、わかりました。父はまだ現役で仕事をバリバリやっている時期でした。癌がわかって1年と半年、体がきつくなり、仕事を休職しました。無念だと、言っていましたが、かなり、ギリギリまで頑張っていました。主治医は父と同じ年だったので、よく、...


2007年にリリースされたトランス

エモーショナルなエピック系トランスに、プログレッシブ・トランスの要素を合わせたスタイルをUplifting(アップリフティング)とかEuphoric(ユーフォリック)と呼んだりします。このアップリフティング系、またはユーフォリック系トランスを作るのが上手いアーティストを紹介したいと思います。Above & Beyond(アバヴ&ビヨンド)という、イギリス出身の3人組のトリオです。その中のJono(Jonathan) Grant(ジョノ(ジョナサン)・グラ...


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